味付けの基本!料理に使える人気中華調味料10選!

Robertsonsのスパイス

中華料理に欠かせない中華調味料

日本でも人気がある料理の種類といえば中華料理。そんな中華料理に欠かせないのが中華調味料と言える。しかし、中華調味料には数多くの種類が存在し、中にはマイナーなものも多く、全ての種類に精通している人は少ないとされる。

そこで、様々に存在する中華調味料を紹介し、美味しい中華料理を更に美味に進化できる方法を学んでいこう。

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大手メーカーの調味料

日本でも中華用の調味料は数多く発売されている。メーカーごとに味付けも異なり、合う料理や合わない料理もまた異なる。ここでは、人気の各メーカー調味料を紹介していく。

10位:味の素 鶏ガラスープ

味の素 鶏ガラスープ

あっさりとした味わいと、後からコクが出てくる深い味わい、まさしく2種類のスープの美味が味わえる優れた調味料。一見、相反しているような味付けだが、料理を口に入れた時、舌で味わっている時の2タイプの味わいがじわじわと表出してくるのは凄い。

料理にしつこさを求めない、しかし薄い調味料では物足りないという時に最適な調味料と言える。

9位:ユウキ 化学調味料無添加のガラスープ

ユウキ 化学調味料無添加のガラスープ

化学調味料を一切使用せずに完成させた完全無添加の鶏がらスープのもと。

基となるエキスにはチキンを使用、そこへ野菜や香辛料を絶妙なバランスで配合。さっぱりとした風味に、ほんの少しぴりっとした刺激が特徴的な、どんな料理にも使える万能調味料である。

8位:ウェイパー

ウェイパー

味の覇王と書いて「ウェイパー」。文字通り、中華料理には欠かせないとかれる王道調味料である。

コクはあるが、しつこくなり過ぎず、更に独特の旨味も引き出す、過去何十年と愛用されてきた非凡の調味料と言えるだろう。

7位:創味シャンタン

創味シャンタン

創味食品がお届けする万能型調味料。

スープやラーメン、パスタ、焼きそば、チャーハンまであらゆる料理に混ぜて使える汎用性の高さが特徴と言ってよい。家庭料理でも少し混ぜるだけで、本格的なプロ料理に変身するという謳い文句が魅力。もちろん、その言葉通り、あらゆる料理を手軽に美味しくしてくれる。