イケメンギタリストトップ5!

イケメンギタリスト

最近はまたバンドが熱くなってきているのを皆さんはご存知だろうか。

フェスが多くなってきていたり、少しずつではあるがテレビに出演するバンドも増えてきて特に若者の間ではロックバンドの人気が右肩上がりといった状況だ。

もちろん、まだまだアイドルの人気には劣るわけではあるが、着実に実力と人気をつけてきているのでロックバンドの逆襲があるのではないかと思う。

バンドというともちろん音楽が一番大切なのだが、ルックスからファンになるという人も少なくない。

バンドの場合は、ボーカルに注目が集まりがちということは事実であり、ファンも一番多いというケースが多い。

しかし、ギタリストの中にも一際目立つイケメンが多数いるのである。

ただあまりスポットライトを浴びていないだけなのだ。

ということで、今回は今人気沸騰中のバンドの中から特にイケメンなギタリストを5人に絞って紹介したいと思う。

これを見てお気に入りの人を見つけたら是非バンドの音楽も聴いてみてほしい。

これから更に売れていくに違いないので、早いうちからチェックしておくことをおすすめしたい。

では早速見てみよう。

5位:KEYTALK 小野 武正

KEYTALK(キートーク)は、ロックバンドが好きな人の間では知らない人がいないというほどフェスなどの出演も多く人気があるバンドだ。

「踊らずにはいられない」という楽曲を提供するのがこのバンドのモットーで明るく元気になれる曲が多いのでロックが苦手だという人も抵抗がなく聴けると思う。

そんな中でも、ギターの小野武正さんはリーダーを務めており、ももいろクローバーZの大ファンでもある。

その他にもDJとして活動しており、様々な顔がある。明るく親しみやすい雰囲気とアイドル好きでDJもこなしているというギャップが彼の魅力なのではないだろうか。

またこのランキングには、ボーカル兼ギターの方は含まれていないことを了承して読んで頂きたい。

4位:[Alexandros] 白井眞輝

2014年までは[Champagne](シャンペイン)というバンド名で活動しており、それ以降は現在のバンド名である[Alexandros](アレキサンドロス)として活動している彼ら。

実はこのバンドはイケメンが多いイケメンバンドとしても知られているのだが、その中でも寡黙なイケメンとして注目されているのがギターの白井眞輝さんである。

白井さんは、LIVEのMCでも周りを引き立てるためにあえて喋らないという寡黙っぷりを発揮している。

しかしながら、白井さんの演奏は変わりがいないくらい重要な存在だ。