メガネ姿がおしゃれすぎる芸能人トップ5!

メガネ姿がおしゃれな芸能人

メガネと言えば、一般的にはマイナスのイメージがあるらしい。

低い視力を補うために、仕方なくつけているといった印象があるようだ。

だが、このメガネが好きで好きでたまらない人も、中にはいる。

それをつけているだけで知的で頭脳明晰に見えたり、顔が引き締まって見えるのがいいらしいのだ。

実際、メガネは欠点を補うための器具であると同時に、ファッションアイテムでもある。

全く実用性のない「伊達メガネ」というものがあるように、おしゃれのためにメガネをかけるということも、しばしばだ。

ファッションにうるさい芸能人の間でも、メガネは重要なアイテムである。

いかにそれをうまく身に付け、自身の格好良さ、チャームポイントを上げることができるかが、非常に重要なのだ。

というわけで今回は、上手くメガネを身に付け、おしゃれに生かした格好いい芸能人たちを、ランキング形式で5人紹介していく。

みなさんのファッションの参考にもなるかも……。

5位:三浦春馬、メガネ姿がおしゃれ!

メガネ姿がおしゃれな芸能人ランキング。

まず一番最初に紹介するのは、俳優の三浦春馬だ。

デビューは何と4歳。

連続テレビドラマ小説『あぐり』の子役が俳優としてはじめての仕事らしい。

大きな転機となったのは、ケータイ小説原作の大ヒット映画『恋空』

若くして難病に斃れる悲劇の青年を演じ、日本アカデミー新人賞に輝いた。

その後も『サムライハイスクール』で好演したり、自ら企画したドラマ『僕のくれた時間』が高い評価を得るなど、依然として活躍中の若手俳優だ。

そんな彼、どちらかというと、謎と影のある近寄りがたいイメージがある。

だが、メガネをかけると、途端にイメージチェンジ。

Sっ気すら感じさせる、クールで知的なインテリイケメンに!

これは元々の顔立ちの良さもあるが、やはり三浦春馬自身のファッションセンス、着こなしの良さが非常によい意味で効いている。