実は世間が嫌いな女子アナランキングトップ5!

嫌われる女子アナ

情報番組やバラエティ番組を見ていると、必ずと言っていいほど番組に花を咲かせる存在である女子アナ。男性の心は、そのアナウンス能力なんて二の次で、容姿端麗なその見た目に釘付けであるが、だからこそ女子アナはバッシングの対象になりやすい。

今やミトちゃんこと、水卜麻美アナが人気女子アナのトップに君臨し続けているが、彼女でも一つのスキャンダルでバッシングの対象になりかねないほど女子アナは視聴者の監視下にさらされている職業なのだ。

そこで今回は、「嫌いな女子アナランキングトップ5!(週刊文春調べ)」をご紹介しよう。ここでランクインしている女子アナの中には、逆に好きな女子アナランキングに毎回ランクインしている逸材もいる。それほど、好きと嫌いは紙一重ということなのであろうか…。尚、当ランキングは2014年の週刊文春調べである。

また、過去の記事では世間に嫌われている芸能人ランキングも紹介している。そちらも合わせてご覧頂きたい。

【こちらも読まれています】

5位:夏目三久(フリー)

日テレ在籍時にスキャンダルによってフリー転向を余儀なくされた彼女。現在は「マツコ&有吉の怒り新党」「真相報道 バンキシャ!」等、テレビでは4本のレギュラーを抱える人気フリーアナの彼女だが、あまり評判はよくないようだ。

視聴者からは「発言が幼稚で明らかに勉強不足」「どんな難しい問題をしゃべっていても過去のスキャンダル写真が浮かんでくる」との声が。

スキャンダルという難関を乗り越えフリーでレギュラーを増やし、仕事が波に乗ってきたこの時期、彼女はいま好感度という新たな敵と闘っている。

4位:生野陽子(フジテレビ)

昨年はフジテレビの同期である中村光宏アナと結婚し、公私ともに順調の彼女が4位にランクイン。かつては「めざましテレビ」の看板アナウンサーだった彼女だが、「令嬢で努力している感じが伝わらない」「いつもニコニコしてるだけで、気の利いたコメントを言わない」と最近ではバッシングされている。

確かにテレビを見ているとリア充オーラがプンプンだが、彼女も他アナウンサー同様、フリーへ転向する道を選ぶのであろうか。