石原さとみのメイクをマネする方法トップ5!

石原さとみとは

最近ドラマや映画、CMにグラビアと見る日が無い程注目されている女優・石原さとみ。

その可愛いさで男性にはもちろん女性にも今、大人気である。

そんな石原さとみさんの様に可愛くなりたい!と、思う女性は少なくはないだろう。

まずは、石原さとみさんのプロフィールをご紹介。

本名:石神国子(いしがみ くにこ)

1986年12月24日、東京都生まれ。

身長:157cm体重:45kg スリーサイズB82W58H82

2002年、第27回ホリプロタレントスカウトキャラバン「ピュアガール2002」グランプリ受賞。

2003年、TBS系「きみはペット」で連続ドラマデビュー。

同じく2003年、NHK連続テレビ小説「てるてる家族」で、ヒロインの岩田冬子役に抜擢。

2005年NHK大河ドラマ「義経」静御前役、2006年フジテレビ系「Nsあおい」で民放連続ドラマ初主演。

同じく2006年、舞台「奇跡の人」ヘレン・ケラー役で初舞台をふむ。

2009年には初の月9ドラマ、フジテレビ系「ヴォイス~命なき者の声~」ヒロイン久保秋佳奈子役を演じている。

2013年に夏井真琴役で出演した、フジテレビ系「リッチマン・プアウーマン」は高視聴率で話題に。

2014年フジテレビ系「失恋ショコラティエ」高橋(吉岡)紗絵子役、「ディア・シスター」深沢美咲役で出演。

最近では2015年フジテレビ系「5→9~私に恋したお坊さん~」桜庭潤子役が記憶に新しい。

数々のドラマ、舞台、CMなどに出演し数々の賞を受賞している。

ここでは、そんな石原さとみさんの顔に近づくためのメイク方法をまとめてみた。

5位:ナチュラルなマシュマロ肌

石原さとみといえば、目や唇の印象が強いせいで全体的に艶っぽいイメージだが

肌はさらっとナチュラルなマシュマロ肌。

そんな石原さとみ肌のメイク方法をご紹介。

まずはファンデーションの色選び。

石原さとみさんの肌と言えば色白をイメージするが、皆が皆明るめのファンデーション使用すれば良い、と言う訳ではない。

むしろ「明るめ」「色白」を意識し過ぎると、首とのバランスが悪く顔だけが白浮きしてしまう。

色選びでは「ナチュラル」を意識しよう。

ナチュラルな肌を目指すには実は、自分の肌色よりワントーン「暗め」を選ぶと良い。

ファンデーションの色が決まったら、次は石原さとみ肌のメイク方法。

まずはファンデーションののりが良くなるように、たっぷりの化粧水で肌の肌理を整え、乳液で化粧水の水分を閉じ込めよう。

次に下地クリームやBBクリーム、コンシーラーでシミやクスミの無いベースをしっかり作ったら、パウダーファンデーションを

スポンジで叩き込む様にのせていく。

フェイスラインから首にかけて伸ばす様にファンデーションをなじませて、首の色とのバランスを取るのも忘れずに!

全体的にファンデーションがのったら、最後に大きめのブラシでファンデーションを取り、肌色のムラをなくす。

これで石原さとみさんの様なナチュラルなマシュマロ肌の完成。

4位:ほわっとチーク

頬がほんのり色づく女性は、やっぱり魅力的ではないだろうか。

石原さとみさんのチークは、ほわっとした印象で、ナチュラルなマシュマロ肌によく合う。

メイクで石原さとみさんの様な可愛らしさを手に入れる為には、チークののせ方にもこだわろう!

まずは色選び。

可愛らしさを追求するならピンク系。

実際、石原さとみさんもよく使用している。

少し大人っぽさを出すならオレンジ系をチョイスするのも良いだろう。

色が決まったら、今度はほわっとした印象を作る方法。

まずはニッコリ笑った頬のてっぺんを中心に、大きめのブラシで全体的に薄く薄く広げる。

もう一度チークをブラシに取り、先ほど中心にした位置に軽くのせ、なじませる。

グラデーションを作るイメージ!

次にパール系のチークを頬のてっぺんと涙袋の間にのせると、より柔らかいイメージになる。

パール系のチークを持っていない人は、アイシャドウで代用可能。

最後に全体のバランスを見て色味が強い時はティッシュでポンポン軽く叩く様に取る。

なじみが悪い時は指で軽く叩く。

これでほわっとチークの完成。