磯野貴理子の現在は?夫・高橋東吾の暴行事件後に関する情報6選!

磯野貴理子とは

磯野貴理子さんはお笑い芸人として、数多くのバラエティー番組などで大活躍のタレントさんである。磯野貴理子さんの飾らない自然体のキャラクターと、歯切れのよいトークで幅広い年齢層の方から人気を集めているのだ。出演者から失礼なツッコミをされることもしばしばだが、本気で腹を立てる様子もなく、笑いながら返すその姿に器の大きいお笑い芸人だと感じることもあるのだろう。

磯野貴理子さんは当初、「きりこ」という芸名で活躍して、その後は磯野貴理へと改名したが、最後に現在の磯野貴理子という名前に再改名した。

多くのファンにとっては、もうおなじみの名前と言えるだろう。これまで「笑っていいとも」や「行列のできる法律相談所」など、数多くの全国ネットの番組で人気者になってきた。

最近でこそ、おばさんキャラになってきたが、学生時代の頃は面白くてかわいい美人として話題で、彼女が人気を集めてきた理由を理解できるだろう。

そんな大活躍の磯野貴理子だが、これまで離婚や再婚も経験しており、病気になったこともあって、彼女を心配する声も聞かれるようになってきた。磯野貴理子さんは現在、どうしているのか。

夫の高橋東吾さんの暴行事件なども聞くことがあるが、実際はどうなのか?

今回は、「磯野貴理子の現在は?夫・高橋東吾の暴行事件後に関する情報6選!」と題して、磯野貴理子さんの現在が分かる情報に関して、ランキング形式で紹介する。

6位:磯野貴理子の現在を知るにはまずは過去の離婚から

磯野貴理子さんには、過去に結婚して離婚した過去がある。彼女の現在を理解するためには、彼女の過去の歴史を振り返る必要があるのだ。

過去の離婚歴について知っていると、現在の彼女が抱えている問題や心奥深くに潜む悩みなどを読み解くことができる。磯野貴理子さんは、2003年に当時の担当マネージャーだった7歳年下の正司宏行さんと、10年間の交際の末に結婚した。

マネージャーで10年間の交際ってすごいと言えるだろう。仕事でもプライベートでも、全てを知っている間柄ということになる。

そのマネージャーは、「行列のできる法律相談所」にもテレビ出演したことがあるので、顔も知っているという視聴者の方もいるだろう。これだけ親しい間柄で、ラブラブで仲の良い二人であっても、一緒に生活するとなると変わってくるのだろうか。

正司さんの浮気が原因で、6年間の結婚生活の末に離婚した。磯野貴理子さんが涙を流しながら会見をする姿が印象的で、離婚してもやっぱり好きなんだなあと多くの女性の共感を呼んでいた。

お笑いタレントとは言え、磯野貴理子さんも一人の女性だから、過去の浮気や離婚の経験が彼女の心に大きな傷を与えたことは間違いないようだ。磯野貴理子さんの過去の離婚について知っておくことで、現在の彼女の真の姿が見えてくる。

5位:再婚した24歳年下の高橋東吾さんと幸せな結婚生活を送っている

磯野貴理子さんは離婚した後、2012年に24歳年下の高橋東吾さんと再婚して、現在は幸せな結婚生活を送っているようである。

現在の結婚生活について知る前に、二人が再婚に至ったいきさつについて見ておこう。2011年に磯野貴理子さんがホテルのバーに飲みに行った時に、バーテンダーで24歳年下の高橋東吾さんと出会って、一目ぼれしたそうである。

2012年に「行列のできる法律相談所」で、さわやかな青年だった高橋東吾から公開プロポーズを受けて結婚した。

再婚してから今年で5年以上になるが、彼女にもようやく春が訪れたと世間で話題となった。

磯野貴理子さんが出演しているレギュラー番組「行列のできる法律相談所」でも、高橋さんが経営するバーで飲み会を行った様子が放映された。

年の差が問題にもなっていたが、現在も高橋さんと結婚して幸せな家庭で生活しているようである。

4位:磯野貴理子さんの現在の金銭感覚がおかしいって本当?

磯野貴理子さんはずっと芸能界で活躍しているし、絶えずレギュラー番組に出演しているから、相当稼いでいるのは間違いないだろう。お金を持っているので近寄ってくる人も多いと思うが、世間の彼女に対するイメージはどんなものであろうか?

あるランキングの調査によると、お金に厳しそうな芸能人ランキングで1位になったことがある。お金を稼いでいるのに、お金に厳しくてケチだと言うイメージがあるようである。

面白いのは、男関係には派手に使いそうだけど、他のことにはケチそうだと感じている人が多いようだ。

おそらく24歳年下の男性と結婚したのも、お金の力で引き付けたというイメージを持たれてしまっているのだろう。

確かに、夫の高橋省吾さんもお金が目当てで結婚したと言われているし、結婚してから金遣いが荒くなっている様子が見られている。

実際にはケチではないと思うが、自分の欲望やダメ男のためにお金を使うという印象が強くなってしまっているようである。