河北麻友子の性格がわかるエピソードトップ5!

河北麻衣子とは

河北麻友子さんは、国民的美少女コンテストでグランプリを獲得し、タレント・女優・ファッションモデルとして活躍している。

スタイル抜群な美人で、viviの専属モデルとして、女性からも男性からも大人気である。

そんな彼女は父親がニューヨークで会社を経営していた関係で、生まれも育ちもニューヨークで、一等地マンハッタンに住んでいた超セレブなお嬢様である。

少女のようにかわいい見た目と、明るい性格の持ち主で、活躍の場を広げている。オシャレで気さくな一面があり、バラエティで笑いもとれると人気を博している。

とはいえ、帰国子女ならではの性格で、テレビでも自由に振舞うため、かなり強気な性格として有名だ。

性格が悪くて超生意気、わがままそうだなど悪い噂も多いが、実際の性格はどうなのだろうか。

今回は、河北麻友子さんの性格が分かるエピソードを、ランキング形式で紹介する。

5位:芸能界の大御所にも強気で意見を言える河北麻友子

人気カフェで食べ歩きリポートをしていた時、芸能界の大御所・久本雅美さんが完熟バナナとチョコレートクリームが入ったロールケーキを食べようとしていた。

河北が「中にチョコレートが入っている」とつぶやくと、久本が冷静に「当たり前でしょ、チョコクリームなんだから。

ビックリするようなコメントはやめて欲しいですよ」と嫌味っぽい言葉を吐いた。

ところが、よく見ると河北の言う通り、チョコクリームの中に板チョコのかけらが入っていた。

「でしょ~、ちょっと謝って」と笑いながら大声で抗議し、久本の体を叩いていたのだ。

自分の意見を先輩にもしっかり言えるのが彼女の強みである。

4位:日本語を一生懸命練習した努力家な性格

12歳までアメリカで暮らしていたので、彼女の英語力はまさにネイティブレベルである。

両親共に日本人なので生粋の日本人だが、家でしか日本語を話していなかったため、実は日本語が苦手だったらしい。

日本で女優になりたいという一心で苦手な日本語を練習し、映画出演が決まった時も苦労してセリフを覚えたそうである。

今では信じられないくらい日本が上手になっているが、これも彼女が努力家でゆえの結果なのである。

礼儀や敬語が分からなくても当たり前なのかもしれない。