ワンピースの都市伝説5選!悪魔の実の秘密や最終回の噂も!

ワンピースとは

国内累計発行部数は日本の漫画では最高となる3億4000万部を突破している、今となっては知らない人はいないというほど人気のワンピース。

ワンピースといえば、主人公のルフィがグランドラインを目指し、「ひとつなぎの大秘宝」を見つけて「海賊王」になることを夢みて、その道中にたくさんの仲間と出会い、様々な冒険をする海物語。

その人気のワンピースにはファンの間で囁かれている様々な都市伝説がある。

今回はそんなワンピースにまつわる都市伝説トップ5を紹介する。

5位:ゾロが片腕をなくしてしまう?

ワンピースの世界では麦わらの一味が一旦バラバラになることがあった。

そして2年後に再会したのだが、この時なぜかゾロの左目に傷がついていた。

なぜそうなってしまったのかなどのエピソードは語られていない。

さらにその左目が原因で最終的には片腕をなくしてしまうという都市伝説がある。

ゾロがグランドラインに入る前、「三代鬼徹」という刀を購入する場面がある。そこの店の主人が「その刀は呪われている」と言っている。

ゾロは自分の運命と刀の呪いのどちらが強いのかを試し、ゾロの運が勝った。

しかしファンの間では、この運試しで鬼徹の呪いが全て消えたわけではないと噂されている。女性人気の高いゾロだけに悲しい結末にはならないでほしい。

4位:サンジが悪魔の実を食べる?

サンジが氷に関する悪魔の実を食べるのではないかという都市伝説がある。

氷ならば、現在の麦わらの一味に能力がかぶるという事もなく、食材を凍らせておく事が出来てコックとしても便利。

サンジが両親と再会するという都市伝説もある。

グランドラインの後半でサンジの両親がレストランを経営していて、父親はイケメン板前でサンジと同様女好きであるという説。

サンジの父親を見たい気もする。