実はサイコパスではないかと言われている有名人トップ5!

サイコパスとは

サイコパス、という言葉をご存知だろうか。

簡単に言えば人間の性格を表す単語なのだが、何とも恐ろしいのだ。サイコパスとして生まれた人間は、善悪を正しく判別能力が著しく欠如している。

サイコパスは常に己の利益のみ考え、他人を平気で利用する。どんな残忍なこともなんなくこなし、その行動には良心の呵責なんてものは一切存在しない。例え人を何人殺めようが、罪悪感のひとかけらすら沸かないというのだ。まさに、悪魔のような人間である。

こんな人間があなたの傍にいればと、考えるだけでゾッとしないだろうか。おそらく人生は、跡形もなく滅茶苦茶にされるだろう。

だが大変恐ろしいことに、有名人の中にはサイコパスではないかと疑われている人間が、少なからずいる。

そんな人間が大金を得て、良識ある国民の人気を得ているなんて、思わず背筋が寒くなる話である。

今回は、サイコパスではないかと言われている有名人達をランキング形式で5人、ピックアップしてみた。

果たして、彼らは本当にサイコパスなのだろうか。

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5位:蛭子能収はサイコパス!?

サイコパスと言われている芸能人ランキング。

一番最初に紹介するのは、漫画家として知られる蛭子能収だ。

旅番組やバラエティ番組でのマイペースなキャラが密かな人気を呼んでいることで知られているこの人物、実はその言動がとんでもない。

例えばファンクラブの会長が死んだ時、彼は悲しむどころか、自身の著作が棺に入れられていたことがたまらなくおかしくなり「プフッ、ププッ・・・」と終止笑い続けていたという。

また、自身の漫画内で長男を「いらない」と焼き殺したり、部屋中至る所で妻とセックスを繰り返したと人目を憚らず豪語したり、その言動はかなり狂気じみている。

これだけを見ると、蛭子能収がまるでサイコパスかのように感じてしまうが真相はいかに…