海外から見た日本人の変なところトップ5!

日本の変なところ

今回は「海外から見た日本人の変なところ」をランキング形式で紹介していく。

私たち日本人が「常識」として行っている普通の行動は、時々、海外の人からみて「常識外れ」「変な行動」として認識されてしまうことがある。

どんどんグローバルな時代になっていく今、海外への旅行や、留学する人は増えている。

そんな中、日本の常識が海外で通用すると思っていると、痛い目に合うかもしれない。

海外では日本の常識が「タブー」なこともある。「郷に入っては郷に従え」ということわざがある通り、その国の規則に従わなければならない。

海外で危ない目に合わないために、変だと思われないために、ここで少し知識を入れて、海外での生活・経験を楽しんで欲しいと思う。

5位:裏ピース

若い子が写真を撮る時にするポーズ「裏ピース」。

裏ピースとは、知っている人が多いだろうが、ピースを手の甲を表にするポーズのこと。

これをやってはいけない国がある。

一部の欧米の国では、このポーズは「殺すぞ」という挑発の意味になるらしい。

日本国内でこのポーズをしているのを見る分には構わないが、日本を出た他の国でこのポーズをするのはタブーである。

気を付けなければ事件に発展していまうかもしれないので要注意だ。

4位:食事

和食での食事は、基本的に器を持って食べるのが常識になっている。

持たないのは、魚や、丼ぶりは置いたまま食べる。

しかし、他のある国では、器を持ち上げて食べるのは、非常識になってしまう。

特に、韓国では器を持ち上げて食事をするのはタブーだそう。

同じアジアでも、常識や認識は違うよう。