2017年版!人気の洋楽Youtube再生回数ランキングトップ50!

15位:Maroon 5 – Sugar

今や知らない人はいないアメリカを代表するポップバンドMaroon 5(マルーン・ファイブ)。ボーカルのアダム・レヴィーンの女性顔負けのハスキーな歌声は耳に心地よい刺激を与えてくれる。「Sugar」は砂糖という意味だが、歌詞にもその甘い恋の模様がたっぷりつまっている。

14位:OneRepublic – Counting Stars

OneRepublic(ワン・リパブリック)はアメリカコロラド州出身のロックバンド。2002年と結成は古いが、現在でも高い人気を誇る代表的バンドである。「Counting Stars」はロックバンドに多いドラッグやアルコール依存を歌詞のテーマにしたとされる。しかし楽曲やテンポは暗すぎず、逆にハイになり過ぎず、リアルな感覚を伝えてくれる。

13位:Sia – Chandelier

Sia(シーア)はオーストラリアから現れた、今や世界的な女性シンガーソングライター。非常に幅の広いジャンルの楽曲を手掛け、ポップやロック以外にもジャズやダンスなども制作する実績を持つ。

「Chandelier」では、表面的な華々しい生活と、そこから脱出したがっている素直な自分が心の中で葛藤している、うまい感情の起伏を表現した楽曲となっている。