日本男子バレーイケメン選手トップ5!

3位:高橋健太郎

続いて紹介するのは、高橋健太郎選手。

爽やかな笑顔で人気急上昇中のイケメン選手である。

1995年生まれの21歳で、ポジションはウィングスパイカー。

2014年、大学2年生の時に全日本代表に初選出され、未来の男子バレーボール界を担う若手ホープ4人”NEXT4”の一員として活躍している。

山内選手と同様に高校に入学してからバレーを始めており、中学時代は野球部に所属していた。

そんな高橋選手はダンス&ボーカルグループ・EXILEの大ファンであると公言しており、将来はEXILEに加入したいと語っている。

残念ながら世界最終予選の出場選手14名には選ばれなかったが、これからの活躍が大いに期待される選手である。

2位:柳田将洋

続いて紹介するのは、柳田将洋選手。

まるで王子様のようなルックスで、男子バレー界のプリンスと呼ばれるイケメン選手である。

1992年生まれの23歳で、ポジションはウィングスパイカー。

2013年、大学3年生の時に全日本代表に初選出され、未来の男子バレーボール界を担う若手ホープ4人”NEXT4”の一員として活躍している。

柳田選手は学生時代から注目を集めており、東洋高校バレー部のエースとして春の高校バレーでチームを優勝に導いている。

その後、慶應義塾大学に進学し、大学3年の時に全日本代表に選出。なんと慶應大生が全日本に選出されたのは50年ぶりだったとか。

そんな柳田選手の凄さは、なんと言ってもサーブ。美しいフォームで放たれる強烈なサーブは最高速度120km/h。世界の強豪相手にサービスエースを何本も決めている。

ルックスの良さだけでなく実力も兼ね備えており、これからの男子バレー人気を牽引していく選手である。

1位:石川祐希

栄えある1位に輝いたのは、石川祐希選手。

アイドル性抜群のルックスと可愛らしい笑顔が人気のイケメン選手である。

1995年生まれの20歳で、ポジションはウィングスパイカー。

2014年、大学1年生の時に史上最年少で全日本代表に初選出され、未来の男子バレーボール界を担う若手ホープ4人”NEXT4”の一員として活躍している。

そんな石川選手は小学4年生からバレーボールを始め、高校時代は2年連続高校3冠を達成するなど、学生時代から華々しい活躍で注目を浴びた。

日本男子バレー界において”史上最高の逸材”と呼ばれており、全日本代表メンバー最年少にも関わらずエースとして活躍している。

ちなみに、ここ最近のバレーボール関連の雑誌の表紙はほとんどが石川選手。石川選手が表紙を飾った雑誌は売上が倍増するとまで言われており、バレーボールファン以外からも熱い視線を注がれている。

柳田選手と同じくルックスの良さだけでなく実力も兼ね備えており、これからの男子バレー人気を牽引していく選手である。