低視聴率女王のレッテルを張られた女優トップ5!

4位:堀北真希の出演したドラマは低視聴率?

女優・堀北真希が出演したドラマ

2005年「野ブタ。をプロデュース」で平均視聴率16.9%、同年「クロサギ」で平均視聴率15.7%、
2007年「花ざかりの君たちへ~イケメンパラダイス~」で平均視聴率17.0%、
2008年「イノセント・ラブ」で平均視聴率13.6%、

女優・堀北真希が主演したドラマ、2009年「アタシんちの男子」で平均視聴率10.9%と、今までに比べると低い。

2008年までは好調だった女優・堀北真希だが、

2010年「特上カバチ!!」で平均視聴率9.3%、2011年「生まれる。」で平均視聴率10.3%。自身が主役のドラマでの平均視聴率が低い。

なぜ、女優・堀北真希が主演をすると視聴率が低いのだろうか。

2012年 NHK朝の連続テレビ小説「梅ちゃん先生」で、全話平均視聴率20.7%を取り盛り返したかに見えたが、
2013年「ミス・パイロット」で平均視聴率11.67%、

そして2015年「まっしろ」は、初回から7.9%、第6話は平均視聴率5.9%と一桁台と低い状態が続いている。

プロデューサーの植田博樹氏、東仲恵吾氏らが交代で更新している番組アカウントが、『すべての責任は僕にあります』とツイートし、続けて『堀北さんのファンの方に悔しい思いをさせてしまったことについても、率直にお詫びしなければなりません。
申し訳ありません』と謝罪しする異例の事態となっている。

だが、女優・堀北真希は、過去のドラマでは視聴率が良かったものもあるため、これからの活躍を期待して第4位とした。