男なら必見!海外で夜遊びするなら絶対行きたい10カ国!

3位:スペインはオランダを凌ぐ勢いを見せる買春ツアーの目的地

マドリッドやバルセロナは長年ナイトクラブなど男性向けの歓楽街として名を馳せてきた。しかし、売春が合法であるスペインは、近年ホットな買春ツアーの目的地となっている。首都のマドリッドでも買春街が整備されており、簡単に利用できるのも有名になった要因だろう。

映画「96時間」でもあったように外国籍の女性を奴隷として売春をさせることが多く、スペイン女性よりも南米系の女性と出会う確立が高いのもこの国も特徴だ。サッカーで有名なマドリッドやバルセロナの地で買春行為ができるのは意外かもしれない。

2位:ラティーナと夜遊びをしたければブラジルへ

アマゾン地帯でのエコツーリズム、きれいなビーチやリオのカーニバルなど観光客を魅了し続けるブラジル。しかし、買春ツアーのスポットとしても同様に有名である。また女性向けの売春も存在するなど、男女問わず夜遊び目的の旅行客は多い。

ワールドカップやオリンピックの開催に合わせて、警察は買春行為を厳しく取り締まってはいたが、ラテン系の魅力的な女性の多いブラジルは、今も買春目的の男性旅行者を魅了している。

1位:世界で一番売春婦の多いタイ

映画「ハングオーバー2」でも描写されていたようにタイは世界一の買春ツアーの渡航先として疑いの余地はない。実際に300万人を超える人が売春婦として働いているが、多くはレディボーイと未成年だ。

予算も他国と比べると安価であり、食の宝庫でもあるバンコクで、タイ料理でお腹を満たした後に「ゴーゴーバー」などのナイトスポット巡りをすることは旅の素敵な思い出になるだろう。