日本の美しすぎる美人アスリートトップ5!

日本の美人アスリート

日本の美人アスリートをランキング形式で紹介する。

世界では美人アスリートがよく注目され特集までされているが、日本のアスリート界にもたくさんの美人選手が存在する。

有名な人もいれば、影で活躍している人まで様々だが、こんなにも美人がアスリートとして活躍しているんだなと感心してしまう。

美しい上にスポーツ万能だなんて羨ましい話である。

何かに一筋になって頑張っている姿は、女性の目から見ても素敵にかっこよく映るだろう。男性は美人すぎるその選手のこと、目を離せなくなってしまうかもしれない。

そんな美しすぎる日本のアスリートを紹介していきたいと思う。思わず応援したくなってしまうほどの美人揃いだ。

そんな美人の選手をキッカケとして、そのスポーツにも注目してもらいたい。そして日本のスポーツ界に関心を持って盛り上げていってもらいたいものである。

5位:四元奈生美

四元奈生美は日本の卓球界の美人すぎるアスリートである。1978年9月21日生まれ。東京都の立川市で誕生し、小学校1年の時から卓球を始めた。2001年の大学卒業と同時にプロへと転向した。その後の2003年7月に個人事務所を設立し、「有限会社スポーツスタジオ エントリーナオミ」の社長兼所属選手となる。

2009年からエイベックスと委託契約をし、アメブロを開設。2011年にはビーチバレー選手である井上真弥と結婚、同年11月に第一子を出産しており女性として、母として幸せな生活を送る。

卓球は地味というイメージを変えたくて、ユニフォームを可愛らしいものを着たりして注目されていた選手。たしかに卓球界は「地味」というイメージがある。そんな中で目立つ服やメイクで、自分の好きな卓球をアピールしていた彼女の姿に好感を持った人も多いだろう。やはり自分の好きなことは他の人にも良く思ってもらいたいものだ。

4位:竹村真琴

竹村真琴は1990年5月11日生まれのプロゴルファーである。大阪府出身の3姉妹のうちの3女。長女は芸能界で活躍する竹村愛美、次女は女子プロゴルファーである竹村千里。小学生時代からゴルファーとして活躍していたが、2001年、2002年の関西小学生ゴルフ選手権で連覇したあたりからゴルフ界で頭角を現した。2004年全国中学校ゴルフ選手権大会・第30回関西ジュニアで優勝、2005年の日本ジュニアゴルフ選手権競技女子12~14歳で優勝、同年から日本女子プロゴルフ協会ツアーにも参加し始める。

2008年には日本女子オープンゴルフNEC軽井沢72ゴルフトーナメントなどでローアマチュアを獲得。meijiチョコレートカップでは12位に入り、「美人すぎる女子ゴルファー」としても有名になった。その美人すぎる容姿から、ゴルフ用品メーカーからは用具契約の申込みが殺到するほどだ。25歳とは思えないほどの雰囲気の持ち主で、誰もがその瞳に魅了されてしまうに違いない。

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